【矯正20日目】矯正用語は難しい!奥歯の反対咬合について

歯列矯正

『反対咬合(はんたいこうごう)』

って矯正に興味を持つまで

全く知らなかったコトバ。

 

 

『反対咬合』どころか

正しい噛み合わせは

上の歯が下の歯の外側にある状態ということすら

知りませんでした。

 

 

過去の自分、

歯に興味なさすぎィ〜!

 

 

 

他にも、叢生(そうせい:歯並びガタガタ状態のこと)とか

人生で初めて聞いたし、それなのに

みなさん普通に使っててびっくりした記憶がある。

ていうか
叢生(そうせい)ってまず読めなかったですし💦

日々勉強なり。

 

 

そんな私は、矯正の無料相談で

右奥歯の噛み合わせが逆になってると指摘され

『反対咬合』を知りました。

 

 

(追記)『反対咬合』について一応書いとくと

反対咬合とは

上の歯よりも下の歯が外側に出た状態。

前歯だけ反対の場合が多いのですが、奥歯が反対に咬んでいる場合もあります。

奥歯は見えにくいので気付きにくいのですが、放置しておくと成長に伴って顔が曲がる原因ともなるのでなるべく早く専門家に相談したほうが良いと思われます。

出典:健康用語 Weblio辞典より抜粋

 

反対咬合を放置して顔が曲がった人がここに・・・(わたしです!)

 

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こちらは今日の歯⬇︎

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痛いわりに変化のない歯並び

 

 

右奥歯の反対咬合

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もしくは『クロスバイト』っていうのかな?違いがよくわからない💧

 

 

5番と6番が下の歯の内側に入ってます
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下から見ると

2本の歯が少し内側に入ってるのがわかります
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以前から、特に笑うと

な〜んか左右の口の形に差があっておかしいな〜🌀

と思ってたんですが

原因はこれだったんですね。

 

でも、右奥歯の噛み合わせは合ってるように感じるので

(正確には合ってないはずだけど)

ずっと反対咬合だと気づかなかったのかもしれません。

 

 

この5番と6番をどうやって引っ張り出すのか

今後どうなっていくのか

楽しみだな〜

 

 

っていう今後への期待を綴ってみました。

でわわ👋🏼